Marubayashiです。
    いつもブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

    昨日9/19㈯から「OSAKAアートてづくりバザール VOL.34」が始まりました。

    新型コロナウイルス対策後、初めての「OSAKAアートてづくりバザール」。

    次回は出店も決定しているので、今回の会場の様子が気になります。



    SNS等でもコロナ対策の様子を掲載されている出店者さんもいらっしゃいました。

    主な対策内容は、下記のようなものが多かったです。
    ・来場者・出展者ともにマスク着用
    ・来場者多数の場合は入場を制限
    ・会場入口で体温チェック
    ・来場者は登録フォームより個人情報を登録
    ・来場者は会場内での飲食不可



    ブースによってはフェイスガードを着用されたり、商品を予めケースやビニールで包装したり、色々と対策されているようです。

    フェイスガードはマスクに比べて、装着するのに抵抗があると思います。

    私は地元の少年少女発明クラブで指導員もしていますが、指導時はフェイスガードが必須なので、もう慣れてしまいました。



    アルコール消毒を設置されているブースもあるようですが、革の場合はアルコールがしっかりと乾いてからでないと、革にシミが残る場合があるので、違う意味で注意が必要になります。

    出店者側としては、商品は予め包装しておき、中身を確認したい場合は手にとって見ていただくのがベターかなと思います。


    最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。
    SNSやショップなどは下記のリンクからご覧いただけます。

     

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