日本の技術が誇る「JAPAN LEATHER PRIDE」の格好いいタグ

    Marubayashiです。
    いつもブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

    写真は、先日購入したピッグスエードです。

    普段のアイテムに使用するのはほとんど牛革ですが、万年筆ケースの内装に豚革(ピッグスエード)を使用しています。



    柔らかなアイボリー色で、手優しい手触りをしています。

    このピッグスエードは、元となる豚の原皮、なめし、染色、仕上げなど全ての工程を日本国内でされています。



    その証拠となるのが、商品に同梱されていた「JAPAN LEATHER PRIDE」のタグ。

    マットブラックの紙に、ニス加工の印刷がされていて、デザインもすごく格好いいです。



    裏面には、シルバーのインクでシリアルナンバーと、タンナーと呼ばれる皮から革へ加工する職人について書かれています。

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    JAPAN LEATHER
    タンナーと呼ばれる職人がいる。
    それは、「皮」から素材としての「革」を生み出す者たち。
    日本独自の気候によって磨かれた
    彼らの繊細な技術と感性にしかつくれない革がある。
    強く、美しく、手にした人の一生ものになっていくもの。
    それが、JAPAN LEATHER。
    このタグは、日本のタンナーが丹念につくりあげ、
    日本タンナーズ協会によって認証された革のみにつけられる、
    品質と誇りの証である。
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    このタグが付いた革製品は、日本が誇る技術を使って、日本国内で作られた革を使用している証です。

    JAPAN LEATHER PRIDE タグについての詳しい情報はこちらです。


    最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。
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