Marubayashiです。
    いつもブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

    長年愛用していたUSBメモリの外装カバーが少しずつ壊れて、とうとう中の基盤が見えてきてしまいました。

    これはさすがにマズいなと思い、ちょっと革で巻いてみることにしました。



    革は手元にあったイタリアンレザーの「トゥクソン(旧名アルノ)」を使用。糸切りばさみケースでも使用している革です。

    革を巻くUSBは自分しか使用しないので、型紙なしの現物合わせで製作。



    パソコンがUSBメモリを認識した時のLEDランプは見えるように、2ミリの穴を開けておきました。

    あとで気が付いたのですが、刻印を入れておけば良かったなと……。


     
    いざパソコンに差してみると……、
    LEDランプが点灯してデスクトップにUSBメモリとして認識してくれました。ひと安心です。



    ちょっと野暮ったい気もしますが、基盤むき出しよりは良いかなと思います。



    最近は容量も増えて値段も安くなっているので、新しいものに買い替えようかなとも思っていたのですが、もう少し使っていけそうです。


    最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。
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